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プログラマーとしての最大の恐怖は? 」記事へのコメント

  • 少し前の話です。
    当方マルチモニタ使用中ですが、朝出社したら、そのモニタが1枚だけになっていました。
    マネージャ曰く古かったので粗大ごみに出したとのこと。

    事前折衝の有無を問わず、自分のスタイルを部下に押し付けようとする上司ほど恐怖なものはないですが、
    まさか断りもなく他人の開発環境に手を入れるなんて。
    当日は精神的ショック&代わりのモニタの強奪作業で昼までまともに仕事ができませんでした。

    お前らの自己満足で他人の作業効率を無駄にさせるなーー(魂の叫び)

    • マネージャーじゃないけど(というか実行者不明)、
      ある朝なんかマウスの動きが悪いなぁと思ってひっくり返してみると
      レーザー式だった筈がボールがついていたという経験ならあります。
      (いずれもDellの量産型マウスでガワの見かけは良く似ていた。)

      そしてその後もどれと取り替えられたのかわからず、新しいのを買ってもらうハメになったのですが、
      これに懲りて次のマウスは他の人が使っておらず取り替えられたらすぐわかる真っ赤なのにしました。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        それらって、プログラマとは関係なくね?
        大工が現場云ったら愛用の玄能がかっぱらわれていた ようなもん。

        • それを言いだすと例えば大工も無能な発注主や上司と仕事するのはイヤなんじゃないかなー…という方向へ発散していきそうな。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            どの業界においてもあること。
            うん、だから、「プログラマとして」とは無関係。

            プログラマとしてユニークなもの限定とすると・・・
            やはり、バックアップ取ろうとしてsrcとdstを取り違えたとか。
            やったことないけど。

            • by Anonymous Coward
              出と入を間違えるのも他にもあるでしょ。

              というか細かく言っちゃえばユニークってほぼない気がするよね。

              rm -rf /
              とかも
              発破の量間違えて隣のビルも吹っ飛んだとか。

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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