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Firefox

Mozilla、クロスブラウザー対応など拡張機能の大幅な変更計画を発表 42

ストーリー by headless
互換 部門より
Mozillaは21日、Firefoxの拡張機能に関する大幅な変更の計画を発表した(Mozilla Add-ons Blogの記事VentureBeatの記事Ars Technicaの記事Neowinの記事)。

Mozillaでは現在、「WebExtensions」と呼ばれるBlink互換の拡張機能APIの実装を進めている。WebExtensions APIを使用することで、ChromeやSafari、Operaと互換性のある拡張機能を開発できるようになり、将来的にはMicrosoft Edgeの拡張機能とも互換性を持たせることが可能になるとみられている。

また、MozillaはElectrolysisプロジェクトでFirefoxのマルチプロセス化を進めており、12月15日にはElectrolysisを有効にしたFirefox 43をリリース予定だという。そのため、今後の拡張機能開発はElectrolysisと完全な互換性のあるWebExtensionsに移行していくものとみられる。なお、CPOWはElectrolysisを有効にしたFirefoxのリリースから6か月後に非推奨となる。XULとXPCOM、XBLを非推奨にする時期については決定していないが、今後12か月~18か月の間が想定されているようだ。

Mozillaは拡張機能開発者に対し、Electrolysisに対応したアドオン開発のガイドラインに目を通すことや、既にデフォルトでElectrolysisがオンになっているFirefox Developer Editionでアドオンのテストを実行すること、アドオンからCPOWへの依存を除去すること、既存の拡張機能をWebExtensionsに移行するための検討を始めることを推奨している。このほか、9月22日にリリース予定のFirefox 41では、すべての拡張機能に対しMozillaによる承認と署名が必要になるとのことだ。
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プログラミング

第8回・秘密のCコンテスト開催 27

ストーリー by hylom
設定がシリアスですが 部門より
insiderman 曰く、

The 8th Underhanded C Contest(第8回秘密のCコンテスト)なるコンテストが開催されるとのこと。

このコンテストは、読みやすく、明瞭で、可能な限り信頼できるように見えて実はこっそりと悪意のある処理を実行するというCコードを作成する、というもの。たとえばデータ処理の間にこっそりと投票数のカウント間違いを起こす、金融関連のトランザクションの間にこっそりとその金額を変更する、情報をこっそりと漏洩させる、といった物が例として挙げられている。

今年のテーマだが、下記のようなシナリオになっている。

偉大なアリス人民民主共和国と偉大なボブ人民民主主義共和国は核軍縮条約に合意し、お互いに核兵器に対する調査団を迎え、核兵器の破棄に向けて核弾頭中にあるプルトニウムなどの放射性物質を調査することになった。

理想的には、調査団はテスト対象をスキャンし、その放射線グラフやガンマ線スペクトラムを得るべきであるが、両国はこの方式については核兵器のプログラムや設計といった機密情報が漏れる可能性があるとして不満を持っていた。

そのため、両国はテスト対象となる弾頭のガンマ線スペクトラムと、リファレンスとなるスペクトラムを入力し、それらが一定のしきい値以下であれば1を、そうでなければ0を返すプログラムを作成し、これを利用して間接的に調査を行うということで同意した。

今回のコンテストのお題は、このプログラムを作成するというものだ。当然ながら作成されたプログラムは正しく動いているように見えるだけでなく、特定の条件では正しくない結果を意図的に返す必要がある。

コンテストのWebサイトでは入力するデータやコンテストでの評価方法などについての詳細も書かれているので、詳しくはそちらを参照のこと。なお、締め切りは11月15日。優勝者には賞金1000ドルが進呈されるとのこと。

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Android

Androidの「M」は「Marshmallow」の「M」 82

ストーリー by hylom
マッシュルームではなかった 部門より
headless 曰く、

Googleの次期モバイルOS、Android 「M」の名称が「Marshmallow(マシュマロ)」になったようだ(Android Developers BlogThe Verge)。

Android Mの正式名称は17日、Android Developers BlogでAndroidのプロダクトマネージャー、Jamal Eason氏が明らかにした。Eason氏は「マシュマロを嫌いな人がいるだろうか? 私たちは大好きだ!」と前置きし、公式なAndroid 6.0 SDKのリリースと、Google PlayでAndroid Marshmallowの新しいAPIレベル23をターゲットにしたアプリの受付を開始したことを発表している。 Android 6.0 SDKは、Android StudioのSDKマネージャーでダウンロードできる。あとはアプリプロジェクトの「compileSdkVersion」を「23」に変更することで、アプリを新しいプラットフォームでテスト可能となり、「targetSdkVersion」を「23」にすれば、API 23の機能を利用可能になるとのことだ。

Android Mの名称については以前のストーリーでも話題になったが、皆さんの予想は当たっただろうか。

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Ubuntu

Canonical、Ubuntu Oneの主要部分のソースコードを公開 22

ストーリー by headless
公開 部門より
Canonicalは10日、昨年終了したクラウドサービス「Ubuntu One」のソースコードをAGPLv3で公開した。ソースコードはLaunchPadから入手できる(LaunchPad — A file synchronization serverReadme.txtUbuntu Insightsの記事Ars Technicaの記事OSDN Magazineの記事)。

CanonicalではUbuntu One終了の際、関連ソースコードをオープンソース化すると説明していた。公開までに時間がかかった理由として、コードのクリーンアップをUbuntu PhoneやSnappyプロジェクトの合間を縫って進めてきたためだとしている。

今回公開されたのはファイル同期サービスの主要部分で、デスクトップクライアントが同期の際に接続するサーバーサイドのソースコード。残りの部分も公開できるよう準備を進めていくという。時期は未定だが、Webサイト関連やREST API、連絡先、音楽ストリーミングなどのコードについても今後公開する計画とのことだ。
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プログラミング

コンピュータウイルスを作成するソフトを不正に保管した疑いで検挙 81

ストーリー by hylom
コンパイラはセーフでしょうか 部門より

PCのストレージを勝手に暗号化して利用できなくした上で、復号のために金銭を要求するマルウェアの存在が知られているが、このようなマルウェアを作成するソフトを不正に保管していたとして18歳の少年が書類送検された(NHK)。ウイルス作成ソフトの保管容疑での立件は全国初という。

この少年は以前出版社のサーバーにサイバー攻撃を仕掛けて乗っ取ったとして逮捕されていた。実際にこのマルウェアを数十人のパソコンに仕込んだことも認めているという。

なお、この作成ソフトはビットコインで購入したとのことで、マルウェアに感染した際に表示される言語や要求する金額などを自由に設定できるという(読売新聞)。

12369004 story
Windows

Microsoft、Windows Bridge for iOSを公開 10

ストーリー by hylom
どれくらい容易なのかは気になるところ 部門より
headless 曰く、

Microsoftは6日、iOSアプリのWindowsユニバーサルアプリへの移植を容易にする「Windows Bridge for iOS(Project Islandwood)」のプレビュー版をオープンソースプロジェクトとしてGitHubで公開した(Building Apps for WindowsVentureBeatITworld9to5MacOSDN Magazine)。

Windows Bridge for iOSは「WinObjC」とも呼ばれ、MicrosoftがBuild 2015で発表した4つのWindows Bridge(iOS、Android、Web、デスクトップ)の1つ。ファイナルリリースはVisual Studio 2015 Updateとともに今秋の公開が予定されている。現時点では初期のプレビュー版で、x86およびx64アーキテクチャーのWindows 8.1/10アプリの作成がサポートされている。コンパイラの最適化やARMのサポートも近く追加されるそうだ。

このほか、「Windows Bridge for web apps(Project Westminster)」はWindows 10やVisual Studio 2015とともにリリースされており、「Windows Bridge for Android(Project Astoria)」は招待者のみを対象にテクニカルプレビューを実施している。.NETアプリおよびWin32ベースのWindowsアプリをWindowsストアで公開可能にする「Windows Bridge for Classic Windows apps(Project Centennial)」は、来年にパブリックテストを実施する予定とのことだ。

12363489 story
Chrome

Google Chrome、ユーザーをだますような説明で誘導する拡張のインラインインストールを無効化へ 16

ストーリー by hylom
ネット上にあふれる悪意 部門より
headless 曰く、

Googleは6日、ユーザーをだますような説明で誘導するChrome拡張機能のインラインインストールを9月3日から無効化することを発表した(Chromium BlogVentureBeat)。

インラインインストールは、Chrome Web StoreでホスティングされているChrome拡張機能を開発者のWebサイトから直接インストールできるようにする機能で、2011年に導入された。しかし、ユーザーをだますような説明を表示して不要な拡張機能をインストールさせようとするWebサイトや広告が存在する。そのため9月3日以降、こういった方法を使用する拡張機能についてはインラインインストールが無効化され、Chrome Web Storeの詳細ページにリダイレクトされるようになる。この変更により影響を受ける拡張機能は全体の0.2%以下だという。

Googleは不正なChrome拡張機能を問題視しており、昨年5月にChrome Web Store以外でホスティングされている拡張機能のインストールを無効化し、インラインインストールへの移行を推奨していた。

12354605 story
Windows

イスラエルのセキュリティー企業、「ハッキング不可能」なバージョンのWindowsを開発中? 56

ストーリー by headless
鉄壁 部門より
イスラエルのセキュリティー関連スタートアップ企業 Morphisec が、「ハッキング不可能なバージョンのWindows」を開発しているそうだ(Business Insiderの記事Softpediaの記事Slashdotの記事)。

このプロジェクトはベングリオン大学のCyber Security Research Centerで、軍用アプリケーション向けに100%ハッキング不能なOSを作る研究から始まったものだという。

Morphisecで開発中のWindowsは、特定のWindowsアプリケーションで「すべてのメモリーをランダム化」することでゼロデイ攻撃を不可能にするとのこと。これ以上の説明がないのでOSが備えるASLRなどの仕組みを利用するのか、独自に実装されたものなのかは不明だが、Morphisecでは誤検知なしに100%ゼロデイ攻撃を阻止できると主張しているという。なお、Microsoftはプロジェクトにかかわっていないとのことだ。
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インターネット

HTML5のBattery Status APIでユーザー追跡の可能性が指摘される 38

ストーリー by headless
識別 部門より
HTML5のBattery Status APIで取得したデータを利用して、Webサイトがユーザーを特定する可能性が指摘されている(論文: PDFThe Guardianの記事Mashableの記事V3.co.ukの記事)。

Battery Status APIは、Webサイトがモバイルデバイスやノートパソコンのバッテリー状態を把握し、必要に応じて低消費電力モードと高パフォーマンスモードに切り替えられるようにするためのもの。現在のところ、Battery Status APIはChromeおよびOpera、Firefoxで利用できる。W3Cではプライバシーへの影響は少ないとして、ユーザーの承認を得ることなく呼び出せるようにしている。

Battery Status APIでは充電中かどうか、バッテリー残り時間/充電完了までの残り時間(秒)、バッテリー残量レベル(0.0~1.0)といった情報のほか、充電状態の変化などのイベントが利用できる。研究チームがFirefoxを使用して検証した環境では、残り時間と残量の組み合わせは14,172,310通りとなり、充電時間を加えるとその2倍になるという。そのため、取得した情報がユーザーを識別するフィンガープリントとして使われる可能性もある。

(続く...)
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GUI

Windowsのエクスプローラーにタブ機能、必要? 157

ストーリー by headless
要望 部門より
MicrosoftはUserVoiceのサービスを利用して、Windowsの機能に関する提案を受け付けるフォーラムを開設している。しかし、エクスプローラーにタブを追加するという提案は、3万人以上が要望したにもかかわらずWindows 10では採用されていない(提案Softpediaの記事)。

この提案はエクスプローラーにタブを追加し、複数のフォルダーを切り替えて表示できるようにするというもの。昨年9月30日に提案され、タレこみ時点までに33,236票が投じられ、235件のコメントが付けられている。提案者はQTTabBarのようなものをイメージしているようだが、1つのエクスプローラーウィンドウで2つのタブを横に並べて表示する機能も必要だとしている。

この提案に対してMicrosoftのフォーラム管理者は、このようなフィードバックを待っていたと述べ、実現の約束はできないが開発者チームには確実に伝わるようにするなどと2月末に回答している。ただし、現在のところWindows 10のエクスプローラーにタブ機能は搭載されておらず、実際に検討されたかどうかも不明だ。Softpediaでは得票が伸び続ければ新機能として検討される可能性があるとしている。

同様の要望は、Windows Insiderプログラム参加者の要望トップ10にも入っていた。エクスプローラーのタブ機能、皆さんは必要だろうか。
12351370 story
携帯電話

Ubuntu Phoneは技術的に可能な限り、無期限にサポートされる 51

ストーリー by headless
永遠 部門より
Ubuntuのスマートフォン向けエディション「Ubuntu Touch」を採用したUbuntu Phoneのサポート期間について、Ubuntu Community TeamのMichael Hall氏が、技術的に可能である限り続けるとの見解を示している(Softpediaの記事質問者Blue Dragon氏のブログ記事YouTube動画)。

この発言は定例のQ&Aセッションで、Ubuntu TouchがBQ Aquaris E4.5をいつまでサポートするかという質問に答えたもの。Hall氏は、期限は定めないが50年先までサポートすることは不可能だと述べ、いずれはサポート終了時期が来ることは当然だとしつつ、現時点ではサポート終了時期の計画がないことを表明。技術的に可能である限りサポートを続けると述べている。

また、Ubuntu Touchではシステムがレイヤー化されているため、OEMレイヤーに影響を与えずに基本システムレイヤーだけを更新することが可能であることにも触れている。これにより、Androidよりも更新が容易になっており、比較的長期間にわたってアップデートを継続することができるとのことだ。

なお、現在のところUbuntu Phoneは3機種しか発売されていない。質問の対象になっていたAquaris E4.5はローエンドモデルであることから、サポート期間の考え方については他の2機種も同様に適用されるとみられる。
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お金

新たな暗号通貨/分散処理システムEthereum、ようやく稼働開始 42

ストーリー by hylom
進化 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

新たな暗号通貨/分散処理システム「Ethereum」が先月末より稼働を開始した。当初は2014年末から2015年にかけての稼動開始が予定されていたもの。

Bitcoinを始めとする仮想通貨では、P2P上に形成したBlockchainで口座間の金額のやりとりの記録を行っている。そして、単なる数字の増減にとどまらず、さまざまなデータを管理させることでより高度な機能を実現しようというアイデアが生まれており、それらは「Bitcoin 2.0」「暗号通貨2.0」などと呼ばれている。

Ethereumはその中でも、独自のBlockchainによりチューリングマシンを実装しており、汎用言語でのプログラミングができることに特徴がある。つまり仮想通貨が銀行などの第三者機関を必要とせずに送金を可能としたように、Ethereumの登場によって第三者の特定のサーバに依拠せず、P2P全体を実行環境としてプログラムを実行し、その結果を共有することが可能になったと言える。

現時点では「Frontier Release」という開発者向けの環境と位置付けられている。この新しいプラットフォームに相応しい新しいサービスには、どんなものが考えられるだろうか。

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ゲーム

マインクラフトを用いた教育・学習イベント「Minecraft x Education 2015」開催 12

ストーリー by headless
開催 部門より
washizaki 曰く、

8月8日と9日に「Minecraft × Education 2015 〜こどもとおとなのためのMinecraft〜」と題して、コンピュータゲームを使った教育を考えるイベントが早稲田大学にて開催されます。

今や子どもたちのあいだで知らないものがいないMinecraft。このMinecraftを使い、「建築をしよう!」「タートルプログラミング講座」「Redstone講座」「MOD作成講座」ほか、楽しみながらプログラミングや論理回路、コミュニケーション等を学習できるワークショップを多数開催。また、コンピュータゲームを使った教育の可能性を考えるカンファレンスを実施。併設セミナーでは、ゲームを教育に活かす方法の紹介もあります。

夏休みの自由研究の参考に、あるいは学校などで教育にゲームを導入するきっかけとして、はたまたマイクラにばかり夢中な子どもをどうすればよいのかというお悩みの参考として、参加されてはいかがでしょうか。

会場は早稲田大学西早稲田キャンパス63号館。開催時間は8月8日(土)が13時〜18時、9日(日)が10時〜18時となっている。入場料は無料だが、ワークショップへの参加は一部を除き有料。既に完売または残席僅少となっているワークショップもあるので、参加したい方は要確認だ。主催はプログラミングスクールTENTOおよび早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所、フジテレビKIDS。

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Android

C++エディターとデバッガーのプレビュー版を搭載したAndroid Studio 1.3がリリースされる 13

ストーリー by headless
更新 部門より
Googleは7月30日、Androidアプリ統合開発環境の最新バージョンとなるAndroid Studio 1.3安定版をリリースした。本リリースではC++サポート機能のプレビュー版が搭載されている(Android Developers Blogの記事VentureBeatの記事ITworldの記事)。

C++サポート機能としては、Early Access Preview版のC++エディターとデバッガーが実験的なビルドプラグインとともに搭載されている。より複雑なプロジェクトやビルド構成のサポート機能については現在開発中だという。

テスト関連の新機能としては、メモリーのスナップショットをAndroidのHPROF形式で分析できるAndroid Memory Viewerや、分離したモジュールでコードのテストを実行できる新たなテスト用プラグインが追加されたほか、アプリのメモリーアロケーションを視覚的に確認できるようになっている。

コーディング関連ではAndroid Mで導入されるパーミッションモデルの管理を容易にするためのアノテーションサポートや、レイアウトファイルでのデータバインディングサポートが追加された。このほか、SDKの自動更新機能が追加されており、SDKマネージャーも統合されている。

Android Studio 1.3はAndroid Developersのダウンロードページから入手できる。既に旧バージョンを使用している場合はメニューから更新を確認してダウンロードすればいい。
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プログラミング

ドローンの集団的行動をプログラミングするための言語が登場 41

ストーリー by hylom
広く普及するのだろうか 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

捜索や救助、マッピング、農業や工業の監視業務などに活用されているドローンだが、米海軍研究局(ONR)が開発した「LOCUST(低コスト無人航空機群)」は、ドローンの集団が情報共有を行い自律協調的行動を可能にするシステムを備えている(過去記事)。そして、最近になってこうしたチーム行動を単一のプログラムで処理するためのプログラミング言語「Buzz」が登場したという(論文Slashdot)。

このプログラミング言語は簡単なプログラムで複雑なタスクが必要となる自己組織化挙動を可能にしているという。言語の詳細や実施例などはGitHubで公開されている。

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犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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